「コンピュータの名著・古典100冊」
石田晴久、青山幹雄、安達淳、塩田紳二、山田伸一郎(2003)『コンピュータの名著・古典100冊』インプレス
![Amazon.co.jp コンピュータの名著・古典100冊 [単行本] / 石田 晴久, 青山 幹雄, 安達 淳, 塩田 紳二, 山田 伸一郎 (著); インプレス (刊)](https://lh3.googleusercontent.com/blogger_img_proxy/AEn0k_sW3dCPeUACwvi1JW4tpWbvzMXrZPgM6E7NN9k9SeGyf7C4-4LM1ZLB3Vj2KlxWgFWwozF6vyL1qGsLu_ts-jc0frBNn0y-9H7YSbBWto95NMAlyRbNyQxPNYpQOvsWzzU=s0-d)
内容は読んで字の如くだ。若きエンジニア、プログラマやその卵が対象だ。私がエンジニアになりたいわけではないが、コンピュータやインターネットの歴史などに興味があったので読んでみた。やっぱり読むなら名著がいいから。
アルゴリズムって何? 言語って? UNIX? そんなレベルの超初心者だが、100冊中11冊に付箋を貼った。それらをゆっくり読んでいく予定だ。
内容は読んで字の如くだ。若きエンジニア、プログラマやその卵が対象だ。私がエンジニアになりたいわけではないが、コンピュータやインターネットの歴史などに興味があったので読んでみた。やっぱり読むなら名著がいいから。
アルゴリズムって何? 言語って? UNIX? そんなレベルの超初心者だが、100冊中11冊に付箋を貼った。それらをゆっくり読んでいく予定だ。
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