男3人がお届けする生キャラメル
建国記念日の今日は、今話題の生キャラメルを男3人で作りました。
これは実はバレンタインデーと絡めた企画で、intothegarbageさん(♂)とかにあげよう( ̄ー ̄)とかI君と話していました。(もちろん半分冗談です。あげたけど。)
生キャラメルについては1度食べたことがあるんですが、どこで食べたのかまったく思い出せないので、「やわらかいキャラメル」という記憶しか頭の中にありませんでした。
さて、日曜日にIから生キャラメルを作ろう、というメールが届いて、そんなのが作れるの?! と思い、調べてみると、レシピを紹介しているサイトがたくさんありました。
今回はかなり珍しいものを作るので、わくわくもひとしおでした。
さあ、生キャラメルを作ろう!
8:30集合。今回集まったのは、I、H、CRの3人だけでした。
Iが材料をほとんど持ってきてくれたので、買出しでは生クリームと牛乳のみ購入。
「おいしい牛乳」。きっと生キャラメルもおいしくなることでしょう。(*´∀`)

生クリームの作り方は実は簡単。材料を書いておくと、
牛乳 400ml
グラニュー糖 133g
生クリーム 200ml
ハチミツ 33g
確かこれだけ、をまぜて1時間弱煮詰めるだけです。
最初はかなり白いです。やがてこれがキャラメル色になります。

強火が基本で、吹きこぼれそうになったら弱火にするそうです。これの繰り返しです。
焦がしてはだめなのでゴムベラを休ませることはできません。交替しながら煮詰めます。
少し黄色になってきたでしょうか。

液体は次第に吹きこぼれそうになることはなく、落ち着いてきて…。
最終的にはこうなります。

少し焦げましたが、次第は順調順調。^^ これをパットに移し、適当な厚さにのばし室外で冷やし固めます。今日の室外はかなり寒いです。

テレビを見ながら固まるのを待っていました。真田幸村の時代劇が放映されていました。(´・ω・`)
******
…固まりました!

さっそくキャラメル大に切りましょう。生キャラメルはべたべたしていたけれど切りにくくはありませんでした。

生キャラメルは意外とたくさんで、どんどんできるわできるわ。大量にできたので、「キャラメル山」ができました。

これからはキャラメルを切る係と包む係に別れての流れ作業になりました。包むのはクッキングシートを切りアメの包み紙ようにすればOKです。このとき気づいたのは、「包みのネジリは互いに逆回りにねじること。」そうしないと左右を引っ張ったときにクルッて開きませんから。強くねじると紙が破れるし、包むのも難しいものです。

端っこの不恰好な生キャラメルは、集めて大キャラメルにしてみました。

一番上が普通の大きさです!
はい。これで全部! しめて65個! うち大キャラメル2個。

3人いたので、1人21個で、大キャラメルはじゃんけんでI君が大きいほうの大キャラメル、私が小さいほうの大キャラメルをもらうことに。v(^o^)v
やっと食べられます。もう見るからにおいしそう。

ん、(。-`ω´-) やわらかくてめちゃめちゃうまい!! これはあげるに値するうまさ!
(勉強がたまっているのにこんなことを書いていて、もう7時になっていたことに焦っているのでした。
これは実はバレンタインデーと絡めた企画で、intothegarbageさん(♂)とかにあげよう( ̄ー ̄)とかI君と話していました。(もちろん半分冗談です。あげたけど。)
生キャラメルについては1度食べたことがあるんですが、どこで食べたのかまったく思い出せないので、「やわらかいキャラメル」という記憶しか頭の中にありませんでした。
さて、日曜日にIから生キャラメルを作ろう、というメールが届いて、そんなのが作れるの?! と思い、調べてみると、レシピを紹介しているサイトがたくさんありました。
今回はかなり珍しいものを作るので、わくわくもひとしおでした。
さあ、生キャラメルを作ろう!
8:30集合。今回集まったのは、I、H、CRの3人だけでした。
Iが材料をほとんど持ってきてくれたので、買出しでは生クリームと牛乳のみ購入。
「おいしい牛乳」。きっと生キャラメルもおいしくなることでしょう。(*´∀`)
生クリームの作り方は実は簡単。材料を書いておくと、
牛乳 400ml
グラニュー糖 133g
生クリーム 200ml
ハチミツ 33g
確かこれだけ、をまぜて1時間弱煮詰めるだけです。
最初はかなり白いです。やがてこれがキャラメル色になります。
強火が基本で、吹きこぼれそうになったら弱火にするそうです。これの繰り返しです。
焦がしてはだめなのでゴムベラを休ませることはできません。交替しながら煮詰めます。
少し黄色になってきたでしょうか。
液体は次第に吹きこぼれそうになることはなく、落ち着いてきて…。
最終的にはこうなります。
少し焦げましたが、次第は順調順調。^^ これをパットに移し、適当な厚さにのばし室外で冷やし固めます。今日の室外はかなり寒いです。
テレビを見ながら固まるのを待っていました。真田幸村の時代劇が放映されていました。(´・ω・`)
******
…固まりました!
さっそくキャラメル大に切りましょう。生キャラメルはべたべたしていたけれど切りにくくはありませんでした。
生キャラメルは意外とたくさんで、どんどんできるわできるわ。大量にできたので、「キャラメル山」ができました。
これからはキャラメルを切る係と包む係に別れての流れ作業になりました。包むのはクッキングシートを切りアメの包み紙ようにすればOKです。このとき気づいたのは、「包みのネジリは互いに逆回りにねじること。」そうしないと左右を引っ張ったときにクルッて開きませんから。強くねじると紙が破れるし、包むのも難しいものです。
端っこの不恰好な生キャラメルは、集めて大キャラメルにしてみました。
一番上が普通の大きさです!
はい。これで全部! しめて65個! うち大キャラメル2個。
3人いたので、1人21個で、大キャラメルはじゃんけんでI君が大きいほうの大キャラメル、私が小さいほうの大キャラメルをもらうことに。v(^o^)v
やっと食べられます。もう見るからにおいしそう。
ん、(。-`ω´-) やわらかくてめちゃめちゃうまい!! これはあげるに値するうまさ!
(勉強がたまっているのにこんなことを書いていて、もう7時になっていたことに焦っているのでした。
マジでうまかった!
返信削除売ってもいいと思う。
行けなくて済まんかった、ごめん
返信削除生キャラメルって簡単につくれるんですね瀨
返信削除はじめて知りました